香川縣護國神社(香川県善通寺市)

曖昧な記憶で参拝を振り返る

仕事で善通寺市に行った際に参拝。

写真も残っていないですし、正直記憶もほとんどありません(おそらく仕事の合間に立ち寄ったのであろうか)。

四国全体に言えることですが、私のイメージは「四国八十八箇所」の影響で寺のイメージが強く、神社はどちらかというとマイナーな印象。

(石鎚神社や大山祇神社などの有名な神社もありますが)

さらに善通寺市には第75番札所「善通寺」があり、弘法大師:空海の誕生の地とされています。

寺の名前が市の名前になるくらいのなので、神社より寺のイメージがより強いのではないでしょうか。

とにかく記憶がほとんど無いので、普通に参拝して御朱印を頂いて移動。

写真が何も無いのも申し訳ないので、香川で食べた香川名物の写真を載せます。

香川県護国神社神社

香川と言えば讃岐うどん

香川県護国神社神社

骨付き鳥。鶏肉の一番旨い食べ方だと思っています。

香川縣護國神社の御由緒

明治維新以来、日本のために尊い命を捧げて郷土を守った多くの英霊を祀る神社。

明治31年(1898年)に旧陸軍がこの地に招魂社を祀られたのが起源。その後、昭和13年(1938年)に内務大臣から香川縣護國神社の指定を受けました。

香川縣護國神社のほか、相宮として祀られている神社を相称して「讃岐宮」とも称されています。

香川縣護國神社の御朱印

香川縣護國神社の御朱印

香川縣護國神社の御朱印

香川縣護國神社の概要

神社名
香川縣護國神社
主な御祭神
明治維新以来、国のために尊い命をささげた香川県出身の全英霊
鎮座地
香川県善通寺市文京町四丁目5番5号
GoogleMapで開く
駐車場の有無
有(無料)
御朱印を頂ける場所
同敷地内社務所
参拝日
平成28年8月24日
地図